together of green-projects

We think together and will act !

東京グリーンファーム(準備段階がスタートしています。)
子供に安全な有機野菜をと、共に考え作業をし安全安心収穫を楽しみましょう。好きなスタイルで参加できます。東京にオーガニック菜園の輪を築きます。
オーガニック人の輪ネット(強力なネットワークが出来てきました。)
偶然な出会いながら「オーガニック」を中心に「指導を受け」また色々な相談に乗ってもらえる方々&実務者&研修者です。また「オーガニック」商品リンクも用意しようと思っています。

魚住道郎副理事長.jpg魚住道郎日本有機農業研究会副理事長
1950年山口県生まれ。1973年東京農業大学農業拓殖学科卒業。現在、茨城県石岡市八郷町で魚住農園・有機農業を行う(畑3haで野菜約60種類、小麦、大豆など、田んぼ15a、平飼い養鶏600羽)自然の摂理に逆らわない農業を行ってほしいと。共著・有機農業公園」をつくろう,魚住道郎解説「農業聖典 」アルバート ハワード著, 共著『有機農業-政策形成と教育の課題』有機で豊かな環境と人々のつながりを自然の摂理に逆らわない農業を行ってほしいと、訴えます。

佐藤会長.jpg佐藤喜作・日本有機農業研究会理事長・秋田いのちと農を考える会会長・農協協会副会長等
日本農業のあり方を見つめ、地域自給・資源自給に取り組む
 著書に『自給自立の食と農』『村と農を考える』『農業を守る意味』等多数 書籍紹介: まさに食糧安保の時代となる。人間が己れの保健を考えれば、一日にあるいは一生に何を最も多く食したらよいのか。食べもののお化けともいうべき身体は、その最大の順に無毒無害の安全なものでなければならない。そうした意味で農家として共に自給運動を進めて、30年余り、本書は、身土不二(仏教用語。身近な所で育ったものを食べ、生活するのがよいとする考え方。地産地消、地域自給の意味を持つ)を心に今こそ先祖の知恵を現代に生かし、農する人も、せざる人も安心した食のための農が展開されることを願ってしたためられたものである。

林重孝副理事長.jpg林 重孝 日本有機農業研究会副理事長・JAS認定機関有機農業推進協会常任理事・NHK文化センターユーカリが丘講師・第14回環境保全型農業推進コンクール農林水産大臣賞受賞。種の自家採種、研修生の受け入れを積極的に行う。著書:共著「有機農業公園」をつくろう 有機で豊かな環境と人々のつながりを」
「農薬を使わない野菜づくり」をテーマに、野菜づくりを地域の人たちに教えています。有機無農薬農業30年。自家採種で在来種の保存運動を日本中にひろめている方。自家採種について。採種の基本は母本選抜。多収、耐病、味や色や形のよさなど、自分の気に入った形質の、自分なりの品種ができることが種取りのおもしろさ。農薬、化成肥料に依存しない在来種を絶やすことは食の将来を閉ざすことに繋がる。採種の話は属性が理解出来てないと難しく奥が深い。

久保田裕子理事.jpg久保田裕子(國學院大学経済学部 教授)・日本有機農業研究会理事
■主な著書・雑誌記事等/『多様化する有機農産物の流通』(共著)『戦後消費者運動史』(共著)『放射線照射と輸入食品』(共著)『地球と生きる133の方法』(共著)『有機食品Q&A』 ジャンルとし<食文化>食の安全性 食の安全性と消費者 <農>有機農業 <その他のジャンル>食と農の消費者問題
■メッセージ 食の安全・安心を守る政策には、「二つの方向性がある」とこれまで書いてきました。一つは、食の安全を阻害するその危害要因となるもの自体を規制する方向の政策です。危害要因を特定し、そのリスクの度合いを評価し、それを人の健康・安全に影響が出ないまでに最小限に抑えていくためのもので、食品安全基本法とそれによる食品安全委員会のしごとがこれに当たります。たとえば・・・


ツルネン奥.jpgmarutei.jpgツルネン マルティ
参議院議員(参議院環境委員会理事)・有機農業推進議員連盟事務局長(超党派、2008.07.03現在会員数172名)
著書;「ツルネンの人と地球のエコライフ」「未来への選択 ツルネンマニフェスト」その他多数
ボーイスカウトの経験から、夏はキャンプをしないと落ち着かない 少年時代には、独力で納屋を建てたくらいで、大工仕事ならプロ級 フィンランド出身だけに寒さにはめっぽう強い マイクを持って話すのは好きだが、歌は苦手 パソコンが得意で、世界中の情報を入手する 週に1度は、裏庭の畑仕事でリフレッシュ 街頭ではなぜか、高校生に人気がある 何事も前向きに考える。結果が期待通りでなくても失敗とは思わない 人を差別するのが大嫌い えらい人にも若い人にも 全部さんづけで呼ぶ 日本食が大好き 露天風呂が大好き

ツルネン マルティ

二宮淳一.psd二宮 淳一(心臓血管外科専門医・循環器専門医、産業医兼スポーツドクター・医用人工臓器)・環境問題にも造詣が深い。
NPO法人プロフェッショナル・ドクターズ・ネット理事長・健康の駅推進機構理事・前日本医科大学助教授
1977年日本医科大学大学院医学研究科卒業後、国立小児病院心臓血管外科(現国立成育医療センター)・トロント大学心臓血管外科へ留学、日本医科大学講師、米国クリーブランドクリニック人工臓器部客員教授歴任。小型補助心臓の開発を17年間行い製品化し、さらに次世代型のタイプを研究中。

プロフェッショナル・ドクターズ・ネット

本城昇.jpg本城昇埼玉大学経済学部教授・日本有機農業研究会理事・
主な著書・雑誌記事等/『日本の有機農業-政策と法制度の課題』2004年 農文協/「有機農産物の基準・認証問題」『有機農業 21世紀の課題と可能性』有機農業研究年報Vol.1 2001年 コモンズ/「高齢者介護サービスの市場経済化と利用者側の利益の確保」『高齢化社会を拓く農村福祉』1999年 農文協/他多数
食の安全・安心を確保しようとすれば、まず、食の生産のあり方を変える必要があります。自然の摂理に適った形で生産された食べ物が食卓に並ぶように、積極的な政策がとられる必要があります。つまり、有機農業の発展、農薬や食品添加物の削減が必要です

本城昇

若島礼子.jpg若島礼子日本有機農業研究会会員・日本総合医学会会員/食養指導士・農林水産省全国有機農業推進委員会委員・安全な食べ物をつくって食べる会
三芳との提携36年「自分のほしい物だけほしいという消費者の意識が変わらなければ」と、消費者教育を課題に挙げている、「35年取り組んできて(今は解決)できると思う」とも。/(日本農業新聞)
「生産者との顔の見える関係」は流通問題だけではなく、私たちに、それまで気づかなかった社会問題、政治問題、環境問題に気づかせます。「安全な食べ物を作って食べる会」は、1973年以降食と農の問題に取り組み、三芳村生産グループを軸とした生産者との提携運動を実践してきました。/日本有機農業研究会

安全な食べ物をつくって食べる会

瀬戸山 玄-2.JPG瀬戸山 玄(ふかし)・ドキュメンタリスト・記録する人
写真家+映像作家+ノンフィクション執筆という手法を2000年に統合。肩書きもドキュメンタリスト・記録する人と改めました。世の中はどのように営まれているのか? 田舎の小さな物づくりから、都会の有機農業や人間模様まで、あらゆるメディアを用い、丹精の現場にスポットを当てて輪郭を掘り下げようとしています。
著書には 丹精で繁盛 野菜の時代 ライ麦畑のキャデラック 唐桑・海と森の大工 東京ゴミ袋 里海に暮らす テレビを旅する ブラウン管の私生活 家庭簿 父という男たち 彼女の居場所、など。

ドキュメンタリスト・瀬戸山 玄

DSC015451.jpg高山 れい子・財団法人店舗システム協会 専務理事

わが国の小売業約百四十万のうち、九十九%は中小小売業であり、そうした中小企業も、双方向かつ低コストで情報交換できるようにするという長年の課題が、ようやくITの活用で実現つつある。需要を起点とした川下からの新しい流通体系は、まさに二十一世紀に求められるものと確認している。 現在、多くのソリューションがアメリカなどの外国生まれだが、「オン・デマンドリテイルソリューション」は日本の流通構造を背景にした日本発のソリューションで、将来的には世界に発信、特にアジア諸国とネットワーク化し、交流、貢献していくことも視野に入れている。

財)店舗システム協会

島田益吉.jpg島田益吉・日本PTA全国協議会副会長・日本PCA教育振興会専務理事・東京都公立中等学校PTA協議会 会長/東京砧ライオンズクラブ/ゾーン・チェアパーソン
「心の教育」私たち親もこれからは、教育に対する一つの「目標と責任」を持たなくてはいけません。何でも学校や先生にお任せで、批判ばかりするのではなく。その前提は子どもたちのため、大きくは、時代の変化に対応した社会づくりの主体者であるという視点が必要です。

島田益吉

大久保寿.gif大久保寿・東洋リサイクル株式会社 代表取締役・東京成城ライオンズクラブ
剪定枝葉のみから作られた、添加物を一切使用しない純天然の緑葉堆肥を生産している。まさに自然の林にの中にある土つくりである。「土に命を吹き込む」廃棄物処理ではなく良い堆肥を・生命の循環にこだわっている。

東洋リサイクル株式会社

井上淳貴.jpg井上淳孝・井上農林園・日本有機農業研究会会員・東京都有機農業研究会幹事
「畑力を強める土作り」にこだわり、羽村の土地や環境にあわせた野菜作りや米作りをしています。有機認定証明書も取得済。記念講演「熱と真心と有機農業」/全国農業大学校等プロジェクト発表会・講演『いのちを育む有機農業』/立教女学院中学・高等学校 また「野菜の時代」NHK出版のなかに「ラガーマンは練習だけでは強くなれない!」という章がありこれが・・・おもしろい!

P1030656.JPG近藤恵津子・NPO法人コミュニティスクール・まちデザイン/理事長
食に関する事件が後を絶たず、だれもが少なからず食への不安を抱く時代です。安全性への不安、健康への不安、そして食料を生産する環境への不安。その不安を解決し、身体と心と地球の健康をつくる力、それは、私たち一人ひとりの毎日の生活にあるのです。

近藤惠津子LinkIcon

大平博四.JPG大平.JPG大平博四・美和子(博四氏は農園主で元日本有機農業研究会常任幹事)
 薬づけをやめた有機農家・東京都世田谷区の大平農園。戦後の食料増産に、指導的役割を担ってきた大平家だったが、先代は農薬禍で病死し、大平博四さん自身も失明寸前に。「昔の農業に戻ろう」という母親の一言で、土づくりに取り組む日々が始まる。「青虫が葉を喰う。鳥が虫を喰う。その糞を地面が吸い込む。それが野菜の栄養分になるのです」と語る大平さんにとって、虫も鳥も共に働く農業耕作者である。400年続く伝統ある農家に生まれる。30年以上前に農薬の害にいち早く気づき、 独自の方法で有機野菜を栽培。農園に全国から研修生を受け入れ、無農薬農法を推進した。
著書に「有機農業の農園」「大平農園の野菜づくり」など。

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肥土2.jpg肥土邦彦・園芸研究家・ひど園芸文化研究所・東京農業大学短期大学部・生物生産技術学科園芸研究室助教授
1947年埼玉県生まれ。東京農工大学農学部卒。東京経済局農林緑政部、東京都農業試験場を経て、NHK「趣味の園芸」講師としても活躍中。たまがわガーデニングクラブ講師。著書には『ベランダの鉢花』、『鉢花作り12ヵ月』(共著)、NHK趣味の園芸新園芸相談①『鉢花』(共著)、など。

須藤美智子.jpg須藤 美智子・一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)常務理事/事務局長
 1996年より地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)に勤務。GEICの運営団体、環境パートナーシップ会議(EPC)理事・事務局長。日本ボランティア・コーディネーター協会理事。
 「環境パートナーシップ」というワカリニクイ言葉を、誰でも体感し、実践できるよう、施設・情報・出会いの場などを通じて、「伝える」→「共感する」→「つながる」→「社会が変わる」事業に携わっている。
 地域では、都会の真ん中の畑を、町内ご近所で共に耕す「コミュニティ・ファーム」を実践。小さな畑が地域の老若男女みんなの大切な居場所になることを願って、走り回る日々である。

吉田.jpg吉田裕恵.jpg吉田晴彦・裕恵・吉田農園長(東京都世田谷区と三鷹市)
太陽光100%で育った露地栽培です。土へは米ヌカ栽培の有機肥料で取り組みました。葉面へは安全なミネラル、抽出液等を散布しているので完全無農薬栽培です。
にが味の無い本来の味を出す様努めておりますので、どうぞ、安心してこの味をお確かめください。

平田裕之.jpg平田裕之・一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)
畑がついているエコアパートをつくろう。 地球を冷やすワザいっぱいの下町プロジェクト
と何と名刺に書かれています。
肩書きは・サステナブルソーシャルデザイナー

高橋昭彦区議.jpg高橋昭彦・世田谷区副議長
アレルギーや統合失調症など子供や思春期の問題など
都市が抱える環境問題やアレルギー対策。増加するアトピー性皮膚炎や気管支喘息、花粉症やシックハウスなど健康への対策を強化しています。これらを考えて行くとき「食」の視点は重要な要素なのです。

高橋昭彦

黒瀬正.jpg黒瀬 正・「ライスロッヂ大潟」黒瀬農舎 代表
「自主作付け、自主経営が農業の基本。国がやるべきは農家が手に負えないインフラ整備」と減反不参加を決めている

。
国と激しく対立したヤミ米派のリーダー格で、現在は村内十四農家で無農薬、低農薬のあきたこまちを生産、直売する有限会社「ライスロッヂ大潟」代表の黒瀬正(60)は「味にあぐらをかかず、安全性や環境問題なども訴えてきたのが大潟村。自分が置かれた環境をどう生かすか。その企画力がこれからの農家に求められている」と強調している。
黒瀬農舎では、収穫量が減ることは承知の上で、化学肥料を使わず、農薬も最低限に抑えた安心できるお米作りに徹しています。

健康に育てた「あきたこまち」黒瀬農舎

大橋栄-中丸小校長.jpg大橋 栄・世田谷区立中丸小学校校長
豊かな自然体験
学校では屋上菜園やプランターなどを活用し、子どもたちにミニ農業体験をまた、
近隣の畑でサツマイモ掘りや小松菜とりなどのミニ農業体験を行わせています。

藤田.jpg藤田暁生・有機農業家・カンボジア日本友好学園友の会

高橋富士雄-若林校長.gif高橋富士雄若林小学校校長。
本校の教育研究として「よりよい食生活をめざす子どもの育成」を掲げています。ねらいは
野菜作りや食についての学習を各教科や総合的な学習の時間に行い、給食指導など充実していくことにより、児童が自らの食生活に関心を持ち、望ましい食習慣を身につけようとする態度を育む。
 無農薬の野菜作りの成果として食材を大事に大切にする習慣が自然と育まれています。

若林小学校

 原-副校長.gif原 留美若林小学校副校長

若林小学校

齋藤幸夫課長-訂正.jpg齋藤幸夫・世田谷区産業政策部/都市農業課長/農業委員会事務長
世田谷区では、平成18年「都市における農業振興のあり方について」を答申としてとりまとめ、区民共生型農業の確立を目指して、農業振興・農地保全に関わる施策を積極的に展開してきました。
また、平成20年3月「世田谷区産業ビジョン」、及び「世田谷区産業振興計画」が策定され、その中で「世田谷らしい都市農業の推進」、「区民とともに育む世田谷農業」についての方針が示されました。
本計画は、これら都市農業を取り巻く情勢、及び先に取りまとめられた答申・計画を踏まえ、将来の世田谷農業の姿を掲げ、世田谷区の農業振興・農地保全に向けた基本方針と具体的施策を示すために策定しました。

世田谷区農業振興計画

黒沼順子主査-訂正.jpg黒沼順子・世田谷区産業政策部/都市農業課農業振興係長/農業委員会主査
世田谷区農業振興計画の位置付け
国では、食料・農業・農村基本法を定めています。この法律では、「都市及びその周辺における農業について、消費地に近い特性を生かし、都市住民の需要に即した農業生産の振興を図るために必要な施策を講ずるものとする」とし、これまでふれられることが無かった「都市農業の振興」を位置づけています。
本計画は、この法律の趣旨を踏まえるとともに、併せて農業経営基盤強化促進法に基づく「農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想」として位置付けました。
なお、これ以外にも都及び区の上位計画等の趣旨を踏まえて策定しております。

都市農業課

P1030639.JPG佐々木鉄男・都市農業公園長
農業は、人類が生きるために最初につくりだした文化です。そして、今日のように機械化が進む前は、落葉でたい肥をつくったり、作物からもらったエネルギーをまた大地に戻したりと、自然環境にうまく適応しながら続けられてきました。

都市農業公園

P1030636.JPG浅羽純一・自然環境館館長/都市農業公園
有わたしたちが食べているもの、身につけているもの、住んでいるところ・・・ 
すべては自然の恵み。その中で生かされている人間たち。
 自然環境館では、人と自然のかかわりについて、ちょっと心にしみるような活動をしています。

自然環境館

宮川恒雄.jpg宮川恒雄・N・ASSET(エヌアセット)代表取締役
4月28日より農作業を開始します。800件にも及ぶ農家様がクライアントで熱心に教えてあげるから・・と。
夢を追い、夢を追うことで今が充実し、それを継続することで安心感を得る、これは“ひと”が幸せに生きるために必要なプロセスだと思います。現在の世の中では、このプロセスを大事にしている“ひと”がまだまだ少ないように感じられます。・・続きはhpで・・

エヌアセット

P1040520.JPGカイテルミ・自分研究家・マクロビオティック料理クリエイター
山梨県産まれ、熊本、新潟育ち。 本名 甲斐輝美。
小さい頃から、様々な生活環境の変化のストレスや食生活からアトピーなどのアレルギーに悩まされ二十歳を過ぎた頃、医療薬漬けの自分に恐れを感じ、薬に頼らない体になりたいという強い思いから体質改善を決意。・・続きはhpで・・

カイテルミのmogcam.net

深谷恵子.jpg深谷恵子・深谷農場・無農薬有機野菜生産販売
畑に優しく、食べて美味しく、体に良い農産物を作る
・無農薬、無化学肥料栽培で除草剤も一切使っておりません。
・堆肥は、剪定枝チップ、牛糞、わら、おから、落葉などその時に手に入る身近な材料を元に作った物をたっぷり入れています。
・肥料は、自由に動きまわれる鶏小屋で育った平飼養鶏の鶏糞、小川町NPO「ふうど」の生ゴミから作られた安全な液肥を使っています。また国産大豆のおからボカシにも挑戦中。
・種からの無農薬野菜を目指しています。

深谷有機農場オーガニックファーム

高橋靖.jpg高橋 靖有機農家・千葉工業大学/工学部デザイン科学科(教授)
始めたばかりですが有機野菜生産販売が盛んになるように活動しています。
研究テーマは情報デザインにおけるコミュニケーションデザインとインタラクションデザインの研究。自然食は30年来の習慣に。

魚住昌孝.jpg魚住 昌孝 日本有機農業研究会会員
現在、茨城県石岡市八郷町で魚住農園・有機農業を行う(畑3haで野菜約60種類、小麦、大豆など、田んぼ15a、平飼い養鶏600羽)自然の摂理に逆らわない農業を行ってほしいと。共著・有機農業公園」をつくろう,農業聖典 アルバート ハワード, 有機で豊かな環境と人々のつながりを訴えています。

水菜収穫清水祐樹.JPG清水祐樹・樹木医
(浜田山での菜園ワークショップでは講師役を務めています)

箱根植木

kyouko.jpg林 京子(株)自由工房取締役 一級建築士/前職(黒川記章都市建築事務所)
無農薬野菜のまわりには色々な蝶や虫が鳥が来ます。その昆虫などを野菜の安全の証として写真に収め出しました。世田谷美術館・足立区都市農業公園にて入選展示shop.movie-7.com

MEGAMI.gifルナ(マスコット)・赤城の山,野犬の子(群馬ワンニャンnet)
グリーンプロジェクトのマスコット犬です。私を見た人は「カワイイ」では無く「キレイ」って!

mikio2.jpg水津幹夫アイスクライマー・パタゴニアストア渋谷のテクニカルアドバイザリースタッフ
南米パタゴニアのセロ・トーレという世界でも有数の難関な山の登頂に成功した

satiyo.jpg水津幸代・「ここにしかない旅、どこにもない写真」
自分達にしか出来ない旅」にこだわってきた結果「自分. 達にしか撮 れない写真」がここにあります。
南緯50度にあるパタゴニア地方で ...

fuji.psd藤森孝幸(株)自由工房代表取締役/一級建築士/
生活の側に「農」を。空いている時間だけで,自ら育てた野菜を食する事が出来るシステム環境の提案をしています。

自由工房

midori.jpgみどり(マスコットガール)
グリーンプロジェクトのマスコットガールです。私のキーワードは「健康」です。よろしくネ!

太田雅文.psd太田雅文・東京急行・統括部長
様々な企画を手がけられている方。近隣住民とのイベント等参考になる事が多い。

村井由紀子.JPG村井由紀子・世田谷トラストまちづくり

そとむら あきこ.jpgそとむら あきこ自然環境館スタッフ・通称「あっちっん」
自然環境館では自然や環境に対する疑問などにお答えしています気軽にスタッフに聞いてみて下さい。
どうも、新人のあっちゃんです!
植物や虫、動物、とにかく生き物が大好き。
自然に囲まれて幸せ~(~o~)草笛が趣味です♪いろいろな草で音が鳴らせるよう日々練習♪
草笛で遊びながら、自然の面白さをいっしょに発見していきましょう!!

自然環境館

大根収穫長島葵.JPG長島葵・
(屋上菜園をこよなく愛しています。なお学生時代の専攻は造園ではなくキノコです。)

箱根植木

松金秀文.jpg松金秀文・たみ 茨城県農業経営士 潮来ハウス組合長
水の豊富な北浦湖岸に位置する産地で大粒だけを選別したお米を作っています。 第50回茨城県稲作共進会において、優秀賞を受賞しました。堆肥も自作で安全です。奥様も「たみちゃんの手作り漬け物」を商品化され販売されています。

草野登美雄先生.jpg草野登美雄・潮来市農業委員会 農政/広報 延方駅周辺商業組合代表 宮前交通代表取締役
私たちの農業実習教官です。分かり易く懇切丁寧な方で素人でも理解出来る所まで指導されます。感謝!

和田新也.jpg和田 新也・箱 根 植 木 株 式 会 社代表取締役
生態系や自然との共生が浸透しつつある現代は、造園業に従事する私達にとっては自らの役割を再度自覚するべき時代です。生命の源である水、多様な生物を育む植物、歳月が造り上げた石などの素材を巧みに採り入れ、空間を創造すること。そして、自然に学びながら、自然と共に磨き上げてゆくこと。先達が築いてきた庭づくりのプロセスは、まさに現代社会に生きる人々が求めるエコロジカルな空間づくりに通じるものです。造園業に対する社会のニーズが、「庭園」という限られた空間を超え「地球環境」に広がる中、私達は、これまで積み重ねた技術と知識をさらに高め、大きく社会に貢献し得るよう、研鑚に励んでまいる所存です。

箱根植木

山本康之.jpg山本康之箱根植木チーフマネージャー・一級造園施工管理技士・街路樹剪定士
入社12年目。菜園で体動かし、野菜食べてメタボ解消画策中。好きな野菜これといってなし!他にもベランダ菜園担当が存在する。AOI入社2年目。仕事も野菜もまだまだ勉強中。好きな野菜はキュウリ!NORI花より団子、植物より野菜をモットーに、ベランダ菜園奮闘中。十数年植木屋にいながら樹木知らずYUKI
ホームページには・生育/収穫できました・大根・アイスプラント・クレソン・サニーレタス・ブロッコリー・枝豆・ホウレンソウ・トマト・ナス・スイカ・キュウリ 虫も訪問する菜園です・ハモグリバエ(絵描き虫) 病気に負けるな!・うどんこ病 等があり実験しながら検証している。

StaffBlog

岩本是-潮来.jpg岩本 是・潮来市環境経済部/農政課/課長
エコ農業は、柗田市長の公約でもあり、進めることは非常に大切です。「水郷」「あやめ」という潮来の特色を農業にも活かし、農薬や化学肥料に頼り過ぎず、環境への負荷をかけない農業は、消費者が求めているものであり、本市も早急に茨城県へ、エコ農業開始地区の申請を提出して行きたいと考えます。
また,水郷潮来のブランド米である「潮来あやめちゃん」がより多くの方々に愛されるよう、努力してい
きたいと思います。

潮来市役所

丸山正高-匠.jpg丸山正高・匠の会/丸山工務店/社長
匠の森プロジェクトを通じて、その参画者、いや日本人ひとりひとりの意識の中に「循環できる地球資源」を感じてもらいたいと考えています。このプロジェクトの中心である人工林の育成作業は、樹、つまり「いのち」を守ること。これによって、身近な生命の尊さを、日々暮らす住まいへの感謝の思いを、地球(大地)への恩返しの気持ちを、少しずつ、しかし、確実に増やしていけると確信しています。60年後、匠の故郷(さと)の木々で山小屋を建て、そこで次の山の成長を感じながら、みんなで楽しい時間が過ごせたらいいなと思っています。

匠の会

中里-東電.jpg中里仁根・東京電力/地域コミュニケーショングループ/マネージャー
里山の保全。そこには生物多様性に配慮した質の高い技術が必要です。里山に暮らす多様な生物たちの生態については意外に知られていないことが多いのです。私たち東電環境エンジニアリングでは、そんな生物の生態を調べ、生息環境づくりに取り組んでいます。

東電環境エンジニアリング

高村直樹議員.jpg高村直樹・江東区議会議員/公明
有機栽培・減農薬栽培農家の倍増を推進/農地の集約化を強力に推進し、国民の食料供給に責任を持つ担い手及び環境保全型営農に対し直接的な所得補償制度を導入します。また、地産地消、耕畜連携、食育、米粉(こめこ)の拡大等を推進します。2005年度通常国会において、株式会社に対して農地のリースなどを認める農業経営基盤強化法及び市民農園の開設の実施主体の拡大を認めた特定農地貸付に関する農地法の改正など、農地集約が進行しました。環境保全型営農に対する支援に関して、調査事業が予算化されました。食育基本法が成立。7月15日施行されました。地産地消については、「地産地消推進検討会」が設置され、毎年度の「地産地消推進行動計画」が策定されます。

公明党

平野清子.jpg平野清子・市民の大豆食品勉強会・代表者/茨城アイガモ水田トラスト
現代社会の市民(区民)に食・農・環境に関する関心と学習を勧めることを目的として設立した。
設立以来、セミナー11回、見学会2回、みそ・豆腐作り年2回  アイガモ水田トラストによるお米作り体験年5回(平成14年より)  大豆畑トラストによる大豆作り年3回を実施している。
http://www.city.chiyoda.tokyo.jp/service/00006/d0000673.html

市民の大豆食品勉強会

磯村恵子キッチン.jpg磯村恵子・磯村家のキッチンから代表
横浜・本牧に店を構えます、無添加てづくりジャム工房です。素材・そして独自の洗浄法(バッキ)にこだわり身体にやさしい食品造りをしています。 手間ひまかけてつくりました 本物のスローフードをおためしください。水洗いでは落としきれないアクと汚れをとりのぞくためにバッキ洗浄法を採用しています。 どんな素材でもバッキ洗浄してからお料理すると素材本来の香りや味がひきだされ、風味が増しより一層おいしくいただけます。

磯村家のキッチンから

黒沢.jpg沢・茨城アイガモ水田トラスト

綿引.jpg綿引農園茨城アイガモ水田トラスト

http://www.city.chiyoda.tokyo.jp/service/00006/d0000673.html

市民の大豆食品勉強会

斉藤ふみ&みなみ.jpg斉藤ふみ&みなみ・みやもと山(みやもと山のふみちゃんです2)
みやもと山は千葉県匝瑳市(旧八日市場市)宮本で36代続く農家です。農薬や化学肥料を使わずに、循環農法で栽培しています。みやもと山では、収穫したお米、餅、卵等、いろいろ皆様に提供しています。ぜひ一度お試しください。みやもと山では、いろいろなイベントも行っていますので紹介します。

みやもと山

伊藤幸男.jpg伊藤幸男・9ぱんクオン(久遠)Natural Bakery POLKADOT(ポルカドット)
人はパンのみにて生きるにあらず。 つまり、単にものとしてパンで生きるんじゃない。 愛と平和といのちがつまったパンによって人は人となり、人として生きる。 それが9パンなのだ、きっと。 辻信一
9を食べる
メロンパンが何処のパン屋にもあるように、美味しい9パンを焼くパン屋さんが近頃増えているらしい。大地に種をまき、酵母のちからでふくらんだ小麦と水、人の手でこねられて火と出会う。こうして、人と他の生き物のあいだの“9”はパンになり、もぐもぐ、みんなの身体の一部になる。憲法9条が、人々のなかに身振りとしても受けつがれる時代を私たちはつくってゆきます。
半農半フェアトレード スローウォーターカフェ(有) 藤岡亜美

リトル・トリーのblog

神保桂.jpg神保桂・?Le・Lourdes(レ・ルルド)
無添加にこだわり,ひとつひとつに心を込めて皆様へ・・・
防腐剤・着色料・乳化剤・防虫剤・イーストフードは一切使用していません。
私たちのパンは、パンの原点に近いものです。添加物に頼ることなく生地を発酵させ、小麦粉の味と発酵の風味を大切にしています。毎日安心して食べられるパンだから胸を張って皆様にお勧めします。

Le・Lourdes(レ・ルルド)

戸松寬人.jpg戸松寛人・わんのはな
当店は「愛犬とのナチュラルでエコロジカルなライフスタイル」を提案する日本初!愛犬のエコロジーショップです。現代の愛犬にはアトピーや皮膚病、そしてガンなどが蔓延しており、その原因の一部に食品や日用雑貨に含まれる化学合成添加物が考えられています。ペットフードやシャンプー等には人間用と違い法や規制がないのです。無添加で天然素材を重視したライフスタイルを実現する自然食フードやエコ雑貨をお楽しみください。ボーノ・パスタパパこと戸松寛人

わんのはな

松山志乃.jpg松山志乃・パン職人修行中
Le・Lourdes(レ・ルルド)にて勉強中で独立を目指しています。

Le・Lourdes(レ・ルルド)

鈴木一司こうざき自然塾.jpg鈴木一司・こうざき自然塾
私達のテーマは「自然を愛し、自然に学ぶ。地球にやさしい米づくり」です。              有機質の肥料を使って土作りを大事にし、田んぼに住む小動物にもやさしい環境を作ることによって、そこから生産される作物も、人にやさしく安全な食べ物になるとえます。農業生産者が、地球と人の間で果すべき役割とは何かを常に考えています。

こうざき自然塾

桑原広明&治子.jpgくわはら農園桑原広明&治子
完全無農薬で、化学肥料を一切使わずに野菜を育てています。有機JAS認定を取得した畑で、有機質肥料(ボカシ肥)を過剰に入れすぎずに、たくさんの野菜をバランスよく輪作して作り、健康な土と野菜作りができるように日々努力しています。少しずつですが無肥料栽培も試していこうと思っています。そのために種はなるべく固定種・在来種を使い、種取りもしていこうと思っています。       無農薬・有機栽培のため、旬の野菜しか作れません。その野菜に適した時期に作ることによって、病気や害虫からの被害を最小限に防ぐことができるのです。
人間も同じで、旬の野菜を食べることによってその時期に必要な栄養をもらって元気な体を保つことができるのですね。

くわはら農園

武藤俊郎jpg.jpg武藤俊郎・武藤農園
〜安心でおいしい野菜いかがですか〜 昔ながらののどかな里山風景が広がる栃木県茂木町。その豊かな自然の恵みをうけて育った野菜の味をぜひご賞味下さい。

武藤農園

P1030619.JPG木下直子JA東京あおば ふれあいの里
分からない事は調べます。なが〜い目で見て下さい。

藤野衛.jpg藤野衛・有機野菜生産販売見習い
実習(アルバイト)して面白さを感じ現在本気で取り組んでいます。

館山.psd岩槻 伸洋おひさま農園 岩槻@館山 脱サラ農家で今年の春から
マルシェ・ジャポンは昨日1日の参加ということで、 今日は、館山で種蒔きしております。 お近くにお越しの際は、お気軽に来園ください。 冬野菜のシーズンには、採った野菜をその場で 野外鍋にして食べる計画もあります。